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芯材・シール材

特長

・靴や鞄、ベルトなどの芯材用途として、表皮材の強度を上げる目的で使用される不織布です。特に不織布にゴムを含浸させた基材は、コシが強く、高強度、折れにくい、水にぬれても伸びないなどの特長を持ち、多くの用途にご使用いただいています。
・ゴムの特性を生かし、各種パッキン材やシール材への展開も可能です。
主な不織布製法:ケミカルボンド、ニードルパンチ、サーマルボンド
主な組成:レーヨン、ポリエステル、SBR、NR 他

基本情報
品番/型式

T-1223
T-1225
T-1227
T-1232
T-1237
SL-706SS
SH-220K 他

分野 工業分野

芯材、シール材.jpg

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